株式会社NALL [ 金沢市 ]
>>株式会社NALLのページへGO!!
2011/2/28 更新
2月のお題 ☆ 『もしも願いがかなうなら』
おじいちゃん、おばあちゃんの
ディズニーランドを作る!
だいたい思った夢は叶っている気が。。。という須藤さん。
そんな須藤さんの今の夢は「おじいちゃん、おばあちゃんのディズニーランドを作る!」だそうです。
そう思ったきっかけは須藤さんのお母様(昭和4年生まれ)。
とても元気なおばあちゃんだそうです。
でも、元気すぎて色んなところを出歩くから少々心配な面も。
そこで、出歩くことが無く、そこに入り浸るくらい面白いおじいちゃん、おばあちゃんのディズニーランドをつくりたい!と思ったそうです。
コンセプトイメージは『新横浜ラーメン館』
古きよき時代の昭和レトロですねー。
おじいちゃん、おばあちゃんが「あの頃」に戻ってあそんでいただけるような空間を作りたいそうです。
お店スペースなどを作ってみんなで変わりばんこに店番をしたり、
おばあちゃんの味が自慢の食堂があったり。。。
要はおじいちゃん、おばあちゃんが子供に戻れるテーマパークですね!
そんな空間なら、若い世代の人も楽しめそうです!
スウェーデンに行ってきました!
あどべん太の須藤さん、お仕事でスウェーデンに行って来たそうです。
行きの飛行機は左に飛行機酔いの学生。右にアニメで号泣する巨体の外人さん(男)を携え、ちょっぴりビックリなスタートだったらしいですが、とても実り多い旅になったそうです。
スウェーデンに行ってまずびっくりしたのは。。。
食事がおいしくないこと、そして飲料水が炭酸だったことだそ
うです。でも建物がとても素敵で町並みは実に映画のようだったとか。
おとなりデンマークにも立ち寄ったそうですが、
なんとあちらの国、給与の半分が税金!
そして、消費税が25%!!
でも国民の満足度指数は世界№1!!
なぜかというと、医療費や学費がタダで政治も福祉もしっかりしているからだそうです。
すごいですねー。
でもそんなに満足度が高い国にもやはりホームレスの方やアウトローに走る若者がいて、
なかでも印象深い経験はアウトローな若者が集まるカメラ厳禁エリア。
撮影でもしたら、殺されても文句をいえないそうです。
警察も見て見ぬふりの無法地帯になっているそこで彼らは何をしているかというと。。。
大麻などを吸っているそうなんですねー。(もちろん違法です。)
その副流煙であたりはモクモクしているとか。
そして、その副流煙にヤラれてかなりテンションがアッパーになったとか。。。
日本ではできないある意味貴重な体験ですね。笑
石川県中小企業家同友会 月刊誌 「DOYU石川 9月号」に掲載されました!
モットーは「おもしろ、オカシク。」映像に関することならなんでもお任せ! 映像制作の精鋭部隊が元気に親身に相談にのってくれます。 お客様がその映像を制作する目的を把握し、それを踏まえた上で提案してくれる。だからこそ単なる『映像制作』ではなく『結果と反応が伴う映像制作』なんです。 セミナーなどの記録撮影も請け負ってくれますよー。
- ■ テレビ・ラジオCM制作
- ■ TV番組制作
- ■ VP制作
- ■ ブライダル
- ■ イベント記録
- ■ ENG
- ■ MA
- あどべん太ホームページで過去の制作実例が閲覧できます!!
- 石川県金沢市新保本町4丁目65-7
- TEL : 076-249-8777
- FAX : 076-249-7305
- MAIL : info@adoventa.co.jp
- URL : http://www.adoventa.co.jp/
- ■ 営業時間
- ■ 定休日
- ■ 駐車場 あり
あどべん太社長、須藤さんはなんといっても、ファッション・ヘアスタイル・ライフスタイルが超オリジナルワールド全開!タップダンスやバイクを趣味に持ち、会社はなんとログハウス!
さすが、映像制作会社のヘッドです。現在、ミニ四駆に激はまりの須藤さん。仕事場にサーキットをこしらえちゃったそうです。『ミニ四駆のツワモノはかかってきなさい!』(by 須藤社長)
いつでも誰にでも丁寧な心遣いをされる須藤さん。そんな姿に感銘を受ける人は多いのではないでしょうか。困った人がいたら手を差し伸べ、元気がない人がいたら励ましてくれる。そして、楽しいときはもっと楽しくなる。そんなお方です。
All About の Pro File に掲載されました!
http://profile.allabout.co.jp/fs/adoventa-sudou/
ぜひご覧下さい。
株式会社NALL- メゾンド デッサンの山本社長が主催する『元気支援』の会で、お会いしました。ある時、私の友人が新たな道を進むためにプロモーションビデオが必要になったとき、無理を承知で急な制作のお願いをしたにも関わらず、親身になって一緒に取り組んでくださったことに、とても案心と感動をしたことを覚えています。
『Vol.2 戴帽式上書き事件』
それは、ある看護学校での戴帽式(たいぼうしき)の撮影を行った日の出来事。
戴帽式は看護師を目指す学生たちが、初めての病院実習に臨む直前に、教員が学生一人一人にナースキャップを与え、看護師としての責任の重さを自覚させるための儀式で、ナースキャップをつけてもらった戴帽生がナイチンゲール像から灯りを受け取り、そのキャンドルの明かりの中でナイチンゲール誓詞を朗読するという、卒業式以上に感動的な内容。
戴帽式の撮影を無事終え、会社へ戻り大事なテープ2本とプログラムを輪ゴムで留め、デスクへ。
そして、次のお仕事、結婚式の撮影準備をし外出!
このお仕事もまた無事に終え、帰社。今日一日の仕事が無事に終わったと安堵しながら、デスクへ。
「あれ?」
「戴帽式のテープは?いずこへ・・・」
「あ゛ぁぁぁあ゛ぁぁあ゛ぁぁぁぁ~」 出ました、150デシベル。大絶叫。
ない!ない!ない!戴帽式のテープ!『□□看護学校 戴帽式ロケ』 須藤信行一生の不覚!戴帽式テープ上書いちゃいました。しかも巻き戻して・・・
またまた、体中からネットリとした汗がダラダラと。。。
即、お詫びに伺いましたが、出入り禁止に。
しかし、このまま終わっては申し訳が立たない!
戴帽生が卒業を迎えるまでの一年間をまとめた特別バージョンVTRを無料で納めさせていただきました。
その後出入り禁止が続きましたが、またまた再び仕事をさせていただけるようになりました。
その時いただいた言葉は「一生懸命いい仕事をしてきてくれたのだから、またよろしくお願いします。」という温かな言葉でした。
その言葉をかけてくれた方は、私の大失敗後も働きを見ていてくれた先生でした。
大失敗をしたのに、その後も見守っていただいたことに感謝です。
失敗したからと言って、投げ出さない。当たり前のことですが、とても大切なことだと再認識しました。
そして、撮影直後にテープに日付と名前を書く。今では徹底しております。
『Vol.1 卒園式ぶっちぎり事件』はこちら>>







